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WIGGLE ホイール祭り キタ--(・∀・)--!!!
日本で買うより3割くらい安い英国
の通販サイトWIGGLEにおいて、本日限りのホイールセールが始まりました。前回は見逃したので喜びもひとしお!
もともと安い英国価格(日本が高いとも言える)からさらに20%~割引なので、もうお祭り状態。物欲に火がついてしまいました。
注目はFULCRUM RACING 3 クリンチャー。メディアの評価も高いこのホイールが前後セット約36000円!
って日本の半額以下やん。これ最強。
でも以前、ショップでユーラスを激オススメされていて、決めきれません。そのEURUS 2-WAY FIT は前後セット約67000円。ほぼ倍。
う~ん。
フルクラム?
カンパニョーロ?
どっちが得だろう。
時間もない。
両方買っちゃう?
待て待て。
泣いても笑っても英国時間0時まで。さあどうする。
もともと安い英国価格(日本が高いとも言える)からさらに20%~割引なので、もうお祭り状態。物欲に火がついてしまいました。
注目はFULCRUM RACING 3 クリンチャー。メディアの評価も高いこのホイールが前後セット約36000円!
って日本の半額以下やん。これ最強。
でも以前、ショップでユーラスを激オススメされていて、決めきれません。そのEURUS 2-WAY FIT は前後セット約67000円。ほぼ倍。
う~ん。
フルクラム?
カンパニョーロ?
どっちが得だろう。
時間もない。
両方買っちゃう?
待て待て。
泣いても笑っても英国時間0時まで。さあどうする。
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GIANT STORE 国立
土曜日、雨の予報が嬉しい誤算
晴れ間がちらほら見えました。これを逃すまいと早速外出。同じ事を考えたらしいサイクリストとたくさん出会いました(笑)
この日は稲城~南大沢往復に加え、GIANTストア国立を初訪問

店内はもちろんGIANTづくし!わあ~ジャイアン党には聖地だあ~(*^_^*)
TCRの各SEモデルや完全なるチームレプリカまで、豪華な品揃えでした。ウェアがほとんどない上にまだフィッティングルームもないのですが、ジャイアントの純正製品を数多く扱っていて買い物が楽しいお店です。前々から街乗り用として欲しいと思っていたトップチューブパッド(¥1000)も売っており、すかさずゲットしました(^-^)

さて、そこでもう一つ、僕はあるものを注文してきました。一度だけ、それを持っている人を見たことがあるのですが、一体何を頼んだでしょうか??
答えは手に入れ次第、アップします~

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この日は稲城~南大沢往復に加え、GIANTストア国立を初訪問

店内はもちろんGIANTづくし!わあ~ジャイアン党には聖地だあ~(*^_^*)
TCRの各SEモデルや完全なるチームレプリカまで、豪華な品揃えでした。ウェアがほとんどない上にまだフィッティングルームもないのですが、ジャイアントの純正製品を数多く扱っていて買い物が楽しいお店です。前々から街乗り用として欲しいと思っていたトップチューブパッド(¥1000)も売っており、すかさずゲットしました(^-^)

さて、そこでもう一つ、僕はあるものを注文してきました。一度だけ、それを持っている人を見たことがあるのですが、一体何を頼んだでしょうか??
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パワータップを超えた
今、一番欲しいもの
と言えば来月のレース用のホイール
wですが、二番目は?と問われたらこれを挙げたいと思います。


SRM POWERMETER

スラムの新製品だと思われた方はいらっしゃいませんか?(笑)
心拍数だけではなく、出力を表示してくれる優れもの。心拍数は出力の指標の一つに過ぎません。この心拍数では何Wくらい出ているはず、というように。だから同じ心拍数でも峠の上り始めと終わりでは速度(=出力)が変わってしまいます。その日の体調や、負荷のかけ方にも影響されます。その点、パワー計であれば純粋な出力がわかるので、より正確に負荷のコントロールができ、トレーニングの効率アップやレースでのペース配分を最適化できるのです。
この手の機器として日本ではPOWER TAPが有名ですが、僕はSRMの方が好みです。パワータップは専用の後輪ハブでトルクとスピードを検出するので、ホイールを限定されます。ZIPP303兄弟やMavic Cosmic carbonなどの対応品がありますが、他のホイールで使う事ができません。それにいくらハブ周辺とは言え、ホイールがドカンと300gも重くなるのはあまりいい気分ではありません(^_^;)
そこでSRMです。パワータップと比較して最も優れている点は、クランクでパワーを計測しているというところです。これなら好きなホイールを選ぶことが出来ますし、重量の増加も気になりません。そしてなにより、チームHTCコロンビアを始めとしたプロチームが実戦で使用しているということからも、そのメリットが推し量れると思います。そして見た目にもカッチョイイ(*´艸`*)
という風に、僕の中でパワータップを超えた!と思えるSRMですが、問題は値段も超えているという点(´Д`;)海外直販を駆使したとしても、Wiggle価格のZIPP303バージョンより高い。しかもホイールはついてこないし。というか、僕の自転車本体とほぼ同価格。若輩の身で50万も自転車につぎ込むのは、一般人から見たら変態だろうなあ・・・
ま、そこが自転車趣味の奥深く楽しいところでもあるんですけどね!
とりあえず、今年はお金の使い道に困ることはなさそうですw
パワー計に興味を持ってくださった方、ぽちっとお願いします!↓

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と言えば来月のレース用のホイール
wですが、二番目は?と問われたらこれを挙げたいと思います。

SRM POWERMETER

スラムの新製品だと思われた方はいらっしゃいませんか?(笑)
心拍数だけではなく、出力を表示してくれる優れもの。心拍数は出力の指標の一つに過ぎません。この心拍数では何Wくらい出ているはず、というように。だから同じ心拍数でも峠の上り始めと終わりでは速度(=出力)が変わってしまいます。その日の体調や、負荷のかけ方にも影響されます。その点、パワー計であれば純粋な出力がわかるので、より正確に負荷のコントロールができ、トレーニングの効率アップやレースでのペース配分を最適化できるのです。
この手の機器として日本ではPOWER TAPが有名ですが、僕はSRMの方が好みです。パワータップは専用の後輪ハブでトルクとスピードを検出するので、ホイールを限定されます。ZIPP303兄弟やMavic Cosmic carbonなどの対応品がありますが、他のホイールで使う事ができません。それにいくらハブ周辺とは言え、ホイールがドカンと300gも重くなるのはあまりいい気分ではありません(^_^;)
そこでSRMです。パワータップと比較して最も優れている点は、クランクでパワーを計測しているというところです。これなら好きなホイールを選ぶことが出来ますし、重量の増加も気になりません。そしてなにより、チームHTCコロンビアを始めとしたプロチームが実戦で使用しているということからも、そのメリットが推し量れると思います。そして見た目にもカッチョイイ(*´艸`*)
という風に、僕の中でパワータップを超えた!と思えるSRMですが、問題は値段も超えているという点(´Д`;)海外直販を駆使したとしても、Wiggle価格のZIPP303バージョンより高い。しかもホイールはついてこないし。というか、僕の自転車本体とほぼ同価格。若輩の身で50万も自転車につぎ込むのは、一般人から見たら変態だろうなあ・・・
ま、そこが自転車趣味の奥深く楽しいところでもあるんですけどね!
とりあえず、今年はお金の使い道に困ることはなさそうですw
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梅雨入り前最後の練習
九州が梅雨入りし、関東地方の週間予報もぱっとしません。今のうちに東京ヒルクライム奥多摩ステージの下見をしようと、昨日は9時前に出発しました。梅雨入りすると、もうあまり来れないかもしれません。
昨日はいつもより多摩サイに人が多かったです。安全の為下の車道へ…

コースは八王子で陣馬街道にのり、和田峠から上野原、鶴峠、そして奥多摩湖に回るつもりでしたが、あいにく和田峠が入っちゃいけない雰囲気。

道は荒れているし、大垂水と違ってなんだか薄暗く不気味な雰囲気。仕方なくここは断念し、高雄街道を回って大垂水を目指しました。残念ながらこの時点で別の予定が迫っていたので、コースの下見は諦めてトレーニングに集中することに。
今回の内容は、心拍数160拍台からスタートし、170拍をキープ。終盤徐々に心拍数を上げて、最後はもがきという、パワートレーニングをちょっと意識したものです。
途中、前を走るライダーを見つけ、ついペースを上げてしまったせいで、ベストなペースコントロールができなかったのは失敗でした
強くなるには、このワンちゃんみたいな性格を克服しなければいけませんね。
それを除けば、きちんともがききることができ、満足のいくトレーニングとなりました。
そんなトレーニングの帰り道、多摩サイで事故があったらしく、パトカーと救急車が来ていました。ひどい事故でないとよいのですが。自分自身も、無理な走りをしないよう戒められた気分です。
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コースは八王子で陣馬街道にのり、和田峠から上野原、鶴峠、そして奥多摩湖に回るつもりでしたが、あいにく和田峠が入っちゃいけない雰囲気。

道は荒れているし、大垂水と違ってなんだか薄暗く不気味な雰囲気。仕方なくここは断念し、高雄街道を回って大垂水を目指しました。残念ながらこの時点で別の予定が迫っていたので、コースの下見は諦めてトレーニングに集中することに。
今回の内容は、心拍数160拍台からスタートし、170拍をキープ。終盤徐々に心拍数を上げて、最後はもがきという、パワートレーニングをちょっと意識したものです。
途中、前を走るライダーを見つけ、ついペースを上げてしまったせいで、ベストなペースコントロールができなかったのは失敗でした
それを除けば、きちんともがききることができ、満足のいくトレーニングとなりました。
そんなトレーニングの帰り道、多摩サイで事故があったらしく、パトカーと救急車が来ていました。ひどい事故でないとよいのですが。自分自身も、無理な走りをしないよう戒められた気分です。
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